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聴,渓流在唱歌(川が歌ってる)

活動時間:2016年11月12日(六) 16:00~18:00(無料入場時間:15:30-18:00)
活動地点:桃米紙教堂

紙教堂は桃米生態集落の新しい人文ランドマークで、傍らは桃米坑溪畔の水環境があり、20以上の生態池がある多様な動植物の天国です。新故鄉文教基金会が執行する年度芸術浸潤空間計画は、日月潭花火祭り期間の11月12日に、初めて溪流をテーマにした環境交響詩を発表します。

このオリジナル生態音楽を発表する陣容は非常に堅強で、オーストリア在留の作曲家林芳宜がこの演出の創意統合を担当し、声音芸術家吳燦政が2年近く桃米の音声採集に協力しました。加えて、唯一郷鎮レベルの楽団-埔里Butterfly楽団が演奏し、日本人の音響管理士小野寺加史が現場で音声をコーディネイトします。

この音楽会が日月潭芸術史上で、初めて渓流生態体験の旅程を納入した当代環境音声劇場の饗宴になることを期待しています

紙教堂ウェブサイト http://paperdome.homeland.org.tw/pd/
聴,渓流在唱歌(川が歌ってる) 聴,渓流在唱歌(川が歌ってる) Reviewed by 日月潭花火節 on 土曜日, 11月 12, 2016 Rating: 5